アルゼンチンがインドを5-3で下し準決勝まであと一歩
2026年FIHホッケー男子ワールドカップのグループE第2フェーズで、アルゼンチン代表「ロス・レオネス」がアムステルフェーンのワーヘナー・スタジアムにてインドを5-3で下した(8月24日)。試合開始わずか40秒でホアキン・トスカーニが先制し、ニコラス・デラ・トーレが代表150試合目の節目に2点目を記録。後半にはトマス・ドメネが代表100ゴール目を決めるなど計5点を挙げた。インドはスクジート・シンらが3点を返したが及ばなかった。アルゼンチンはグループEを6ポイント・得失点差+2で終え、準決勝進出にはオランダとイングランドの試合結果を待つ必要がある。
- 出典
- CAH Argentina
- 元記事の公開日
- 2026/08/24
- カテゴリー
- 試合結果
この記事は CAH Argentina の記事をもとに、Hockey Deflect が日本語で要約したものです。