第13回南米競技大会の女子ホッケー代表18名が発表

フアン・マルティン・ロペス監督は、9月13日〜22日にサンタフェで開催される第13回南米競技大会に向けたアルゼンチン女子ホッケー代表18名を発表した。メンバーはソフィア・カイロ、ラーラ・カサス、ゾーイ・ディアス、ブリサ・ブルゲセルら16名の本選手と、パウラ・サンタマリナ、アナ・ドドリコの2名の控え選手で構成される。大会はアルゼンチン、チリ、パラグアイ、ペルー、ウルグアイの5カ国が参加する1グループ総当たり方式で行われ、上位2チームが金メダル決定戦、3位・4位がブロンズメダル戦に臨む。準決勝はなし。アルゼンチンの初戦は9月14日(月)午前10時のパラグアイ戦で、その後15日にウルグアイ戦、18日にチリ戦、20日にペルー戦と続く。

出典
CAH Argentina
元記事の公開日
2026/09/03
カテゴリー
代表チーム

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この記事は CAH Argentina の記事をもとに、Hockey Deflect が日本語で要約したものです。

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