アルゼンチン、第13回南米競技大会の代表スクワッド発表

フアン・マヌエル・ビバルディ監督が、サンタフェで9月13日〜22日に開催される第13回南米競技大会に出場するアルゼンチン男子ホッケー代表スクワッドを発表した。招集選手はホアキン・ルイス、ニコラス・シシレオ、マッテオ・フェルナンデス、ルカ・ドゥロル、イニャキ・ミナデオ、トーマス・ハビフ、トマス・ルイス、ニコラス・ロドリゲス、フアン・ペドロ・フェルナンデス、サンティアゴ・タラゾナ、マテオ・トリジャーニ、マテオ・セラーノ、フランコ・アゴスティーニ、マルティン・フェレイロ、ヤコ・コバリフケル、ホアキン・コスタの16名。フェリペ・バルトリとファクンド・ボナンノは控え選手として帯同する。競技形式は5チームによるリーグ戦(1位・2位が金メダル戦、3位・4位が銅メダル戦)で、準決勝はなし。男子部門の参加国はアルゼンチン、ブラジル、チリ、ペルー、ウルグアイ。アルゼンチンは9月14日(月)12時にペルーと初戦を行い、その後ブラジル(16日)、チリ(18日)、ウルグアイ(20日)と対戦する。男子決勝は13時30分に実施予定。

出典
CAH Argentina
元記事の公開日
2026/09/04
カテゴリー
代表チーム

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この記事は CAH Argentina の記事をもとに、Hockey Deflect が日本語で要約したものです。

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